沢口靖子は整形!ほくろはどこへいった?と話題に。しかし、疑うべきは目頭切開。

業界で長く活躍すればするほど、賞賛の声もたくさん浴びますが、
それとは逆に、心ない批判の声もたくさん浴びることでしょう。

沢口靖子もそのうちの1人ではないか。と想像してしまいます。

彼女には、整形疑惑があります。

と言っても、ガッツリではなく、ちょっと自力で変えたのではないか?という「プチ」のほうですがねw

そのきっかけとなったのが、こちらの報道。

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確かにそこにあったものが、なくなっている!

沢口の鼻の下にあったホクロが消えていると、2015年10月22日発売の『女性セブン』(小学館)が伝えている。

年齢を重ねても美しい容姿を保ってきた沢口だが、鼻の下にホクロがあるのも特徴的で、デビュー当時から「惜しい」という声や、逆に「魅力的」といった意見が飛び交い続けていた。

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確かに、(ホクロが)無い。

しかし、2014年10月から12月に放送された『科捜研の女』第14シリーズの頃、ネット上で「ホクロが消えた?」という声が上がり始め、同時に整形疑惑も飛び出すように。そして今年の第15シリーズの放送が開始すると、

「ほくろが消えてるじゃない!」
「顔のホクロどこいったん?」
「ほくろを完全に切除したようだな」

と、沢口の顔面に注目が集まった。

もちろん。事務所がこのプチ騒動に対して、まともに答えるわけがなく、
ベテランといえども、人気女優ゆえに標的に。

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まぁ現在はホクロが消えているのは間違いないのですが、
だからと言って、これを「整形」と表現するのはどうか。と。

別に、形が変わっているわけではありませんから。

ほくろを消すっていうことの重さは、たとえるなら、「脱毛」となんら変わりがないのではないか?と。

 

もっと、疑うべき点があると思うのですよ。

詳しくは、下で!

 

高校の頃から、他校から男子生徒が顔を見に来るほどの美貌の持ち主だった。
校内にはもちろんファンクラブも。

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それくらい人気だったそうですね。

こうしてみると、昭和と平成の「キレイ」「美人」「かわいい」という概念が違うように思います。

たしかに今も変わらず、美人ではありますが。

バラエティ番組など表にはまったく姿を魅せないところも、
どこかミステリアスで、興味をそそられるポイントなのでしょう。

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時系列で表したこれまでの変化

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中学生時代(15歳)⇒1984年のデビュー当時(18歳)⇒2011年(45歳)

学生時代を見ると、色黒で活発だったろうことが想像できますね。

そして、当サイトが目を付けたのは、目頭

ホクロよりもずっと気になると思うのですが、いかがでしょう?

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・・・・

・・・・

左目、右目ともに目頭切開やってますよね。これは!!

目尻に比べて、肉部分が見えすぎ。これは完全に意図的なもの。

もともと目がパッチリしている関係上、目と目の距離も近いのですが、
切開により、さらにもっと近くなっているではありませんか!

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別の画像を見ても、特に右目がわかりやすいですが、かなり食い込みが激しい・・・

自然にこれほどまでに目先が鋭角になるのは考えられません。

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時期によって目頭の形状が異なりますが、
やはり切開して、くりぬき、目を大きく見せていることは間違いなさそうです。

 

これほどまでの大女優も顔をいじっているということは、
芸能界ではごくごく当たり前のことなのでしょう。

 

よって、沢口靖子の整形疑惑は「黒」とさせていただきます。

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