涙袋にヒアルロン酸を注入した時の失敗例はコレだ!

涙袋にヒアルロン酸注射すれば、顔の印象を柔らかくさせることができます。

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両者で、違いは明らかですよね。

 

しかし、そんな涙袋整形美人という理想をもろくも崩してしまう失敗例があります。

うまくいくかどうか、それは、元々の顔の特徴次第ともいえるでしょう。

以下では、いくつか失敗例を例示させていただきますので、参考にしてください。

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目袋と言って、ヒアルロン酸を入れる場所の下が膨らんでいる場合はうまく涙袋の立体感が出ません。

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変わるも変わらないも、持って生まれた運次第ということ?
こういう人は、メスを入れて、本格的に変貌を遂げさせないと、
現実は追いついてこないということですね。

 

1 しこり

鼻や涙袋のように狭い所にヒアルロン酸注射を繰り返すと溶けなくなり、しこりになる場合があります。

また、どんどん大きくすると縦長の大きな涙袋になってしまいますので注意が必要です。

 

2 左右非対称

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涙袋のヒアルロン酸注射をしたら、涙袋の大きさが左右で変わってしまいました……

このように、左右で差ができてしまう場合も。

でも、涙袋は天然のものだとしても、きれいに左右対称になっているのは珍しいこと。左右で大きさが少し違うほうが自然に見える場合もあります。

 

3 医者が未熟だった!

注入して数日経つが、鼻の付け根を触ると痛みがある。

それに、唇の上が引っ張られるような感覚も……。

左側のほうれい線は目立たなくなったけど、右側は見た目の変化なし。

傷跡や内出血などはないが、顔がむくんだような腫れぼったい感じになってしまった。

 

施術のしかたや医師の腕が悪いと、このような失敗が起こってしまうようです。

顔の違和感や不快感は、なかなか耐え難いもの。

 

4 予想ミス

外人みたいなすっと高い鼻に憧れ、ヒアルロン酸注射を希望。

施術の時間は麻酔も入れて5〜6分で済んだが、施術後腫れが激しくて、
腫れが引いた後は鼻のラインが歪んでしまった。

鼻のヒアルロン酸注射では、思い通りの高さにならなかったり、
ボコボコした鼻になってしまったりと、失敗が意外と多いんです。

すぐに修正したい場合は、ヒアルロン酸溶解注射をして、元に戻してもらうことができます。

 

5 痛み

たるみの改善のため両目下にヒアルロン酸の注射をうけた。
左目下は上手く注射が入らなかったようで、何度も打ち直しされ痛かった。
施術時間は20分ぐらいだった。施術後も痛みは続いた。

 

口コミなどの評判も気にしながら、お世話になるクリニックを探しましょう。
一般人の整形なんて、高価な買い物ですし、人生でそうそうないイベントですからね|д゚)

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