イ・ボミは整形外科後、顔の腫れが変わったしでかい?整形前の画像と比較。

韓国美人女子プロゴルファーとして注目され人気を誇っているイボミさんに整形疑惑が?なんでも整形外科に通っており、顔が変わったしでかいと話題に!

顔の腫れや変化について昔の画像と比較しまとめていきます。

イ・ボミさんのプロフィール

名前:Lee Bo-mee(イ・ボミ)
出身地:大韓民国京畿道水原市
生年月日:1988年8月21日
身長:158cm
体重:56kg
プロ転向:2007年
優勝回数:日本女子19回
賞金ランク最高位:日本・韓国(1位)

母国の韓国でも人気はもちろん。日本でも人気の美人プロゴルファーです。

時間が少しでもあればファンの方と食事をしたりもする神対応とカタコトな日本語がかわいいですね。

そんなイボミさんに整形疑惑があります。

自然美人だと思っていたがまさかの整形美人あのでしょうか・・・

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整形前と整形後を比較

イ・ボミさんは日本でも一番人気ですが韓国でも人気の選手でその笑顔の可愛さから「スマイルキャンディー」の愛称で親しまれている。

ゴルフ情報誌でもイ・ボミさんが表紙を飾ると売れ行きが変わると言われるほどの影響力があります。

韓国のゴルフ情報誌って日本と違いオシャレでファッション雑誌のようですね。

ちなみに日本のゴルフ雑誌はこんな感じです。

全然違いますねw

それではイ・ボミさんの整形疑惑について昔の画像で検証していきましょう。

2007年頃

この頃のイ・ボミさんのあどけない笑顔がかわいいですね。

2008年頃

ピンクのゴルフウェアが似合うイボミさん。

2009年頃

ガッツポーズをしているイ・ボミさん。

2010年頃

オレンジのウェアが似合うイ・ボミさん。

2011年頃

オシャレ花のピアスと私服ショットのイ・ボミさん。

2012年頃

ピンクと緑のボーダーのゴルフウェアのイ・ボミさん。派手な服以外にも緑色のゴルフウェアも似合うのですね。

2013年頃

白ベースのウェアで褐色な肌が美しいイ・ボミさん。

2014年頃

やはりピンクが似合うイ・ボミさん。キレイな鼻をしていますね。

2015年頃

年間賞金2億円を突破した時のイ・ボミさんですね。スゴイ金額です。

2016年頃

原色&原色が似合っているイ・ボミさん。

2017年頃

少し顔が痩せて肌の色も白くなったように見えるイ・ボミさん。

2018年現在

平昌オリンッピック会場でのイ・ボミさん。

普通にかわいいですね。

さてさて顔の変化はどうでしょうか?徐々に顔が変わっていく様子が伺えますね。

整形大国と言われる韓国では整形自体は当たり前のことなのですが、日本はまだその領域には達していないので写真を見て驚かれることがあります。

そして驚くのはまだ早い!

今までの写真はプロになってからのイボミさんの写真です。

そしてプロになる前・・・そうです。アマチュア時代です。

その頃の写真が流出しました。

アマ時代の秘蔵写真の数々

ここからはプロになっております。

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少し整形したイ・ボミさんとされている画像がこちらですが、まだ若かったこともあり今よりも太っているようにも見えます。しかし、整形というほどの変化は無いようにも思えます。

現在の彼女と見比べてみても、メイクで変えられる範囲の変化でしかないように思われますが、いかがでしょうか?強いていうなら、鼻が現在よりも不格好なようにも見えなくはありません。

ハリのある肌が若さの証拠ですね。

 

また顔が腫れてると言われることが多いのですが、毎年メンテナンスを欠かしていないおかげで腫れも徐々になくなっていっていますね。

 

ちなみにこちらの写真が昔のイ・ボミさんと言われていたのです。

名前はイ・ソヨンさんで別人ということはわかっているのですが、ネットでは

「これがイボミの昔」

「ここまで変われるの?」

などと言われていますが、全くの別人なのであまり気にすることはないでしょうね。

もしこの写真がイ・ボミさんの昔の写真だったとした本当に驚きますが・・・。

 

韓国の整形事情

韓国は整形大国で韓国女性の8割が一重で生まれてくるので整形に対しての拒否感はむしろ整形に対して前向きな考えだ。

高校卒業のお祝いに親が娘にお祝いとして整形手術代を出すということも珍しくは無いようです。

街角インタビューでこんなにも簡単に公表してくれるのですね。これも文化の違い。

何でも韓国の有名人は整形したことを公表しないといけないということもあるくらい、当たり前のことなのだそうです。

日本でいう所の「カレーうどんを食べる時は白い服を着るな」と同じですねw

 

イ・ボミの家族

イ・ボミ選手のお父さんの名前は、ソクジュさん。

お父さんの職業は、電気技師でしたが、経済的にゆとりがあるという訳ではありませんでした。

お父さんは、ゴルフクラブを握ったこともありませんでしたが、小学生だったイボミさんにゴルフを強く勧めます。

当時、朴セリさんの影響で女子ゴルフがブームだった事もありますが、イボミさんが当初希望した「テコンドー」よりも良いと考えたのでしょう。

お父さんは、江原道(カンウォンド)の自宅から、練習場まで片道1時間半の道のりを送迎し、イボミさんに協力してくれました。

家族の協力もあって、イボミさんは一流のプレイヤーに成長しましたが、お父さんの体は次第に病に襲われます。

2014年9月、父・ソクジュさんは、韓国の入院先で、56歳の若さで亡くなりました。

イボミさんは、コニカミノルタ杯に出場中でしたが、急きょ帰国し、お父さんの最期を見届けています。

偉大なお父さんのおかげで今のイ・ボミさんがあるのですね。

そしてプロゴルファーとして活躍しているイボミさんを天国から見守ってくれているでしょうね。

母親と4人の姉妹

 

2015年9月のことだ。あるゴルフ誌が2週にわたって「イ・ボミの原点」というグラビア特集記事を組んだ。イ・ボミ(27)と親しいライターが、韓国の出身地まで出かけて密着取材。イ・ボミの素顔に迫るというものだった。

“本誌独占、日本初公開”という見出しがつけられ、どんな幼少期を送ったか、亡き父親の思い出から母親や4姉妹にまつわるエピソード、恩師の話まで秘蔵カットとともに紹介された。

数年前に地元・京畿道水原の一等地に8階建てのビルを建設。自らインドアのシミュレーションゴルフを経営している。

また妹がオーナーを務める美容室でヘアメークをしてもらったり、姉妹と過ごす貴重な時間や、ショッピング、大好物のカルビを食べるシーンなど、これまでほとんど伝えられていないファンにはたまらないプライベートな写真が満載だった。

「お母さんとも親しいライターが、子どもの頃の写真を見たいとお願いしたところ、いろいろ見せてくれたそうです。イ・ボミも『そんな写真どこに隠していたの?』なんて驚いていたそうですが、まさか幼少期の写真だけでなく、8年前に韓国女子オープンでベストアマを獲得した際の写真まで掲載されるとは思わなかったのでしょう。いまのキュートなイメージとは違って、あまりにも地味で別人のような顔だった

それで激怒し、記事にしたライターを呼び出し『今後の付き合い方を考える』と、すっかりヘソを曲げてしまったのです」(マスコミ関係者)

知られたくない過去を全世界に公開するのはイヤだったのですね。

イ・ボミ激怒の発端となった雑誌

週刊パーゴルフ2015年10月号

イ・ボミの素顔と題して行われた大型企画。現地まで取材陣が駆けつけ取材が行われています。

なにわともあれキレイになることは良いことですし、私としては何も問題ないんじゃないかと思っていたのですが、整形した本人にとっては隠したい過去だったのですね。

しかしその隠したい過去の写真が付き合いの長いライターさんに雑誌に載せられてしまったらしいので激怒するのは当たり前ですよね。

 

お国柄の事情もありますし、これからもどんどんな美人になっていってほしいと思いますし、ますますのイ・ボミさんの活躍にも期待です。

 

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